○ベストクルーズ
△ラナンキュラス
△グレナディーン
△スイートエスケープ
△タガノエリザベート
△スプリングサンダー
京都1400mは適性がダート寄りの持続勝負。
本格派のクラシック候補は苦戦すると思います。
ということで本命はラブグランデー。
地味な血統背景に1200〜1400mで強い競馬をしてデイリー杯ちょい負けというのが昨年のワンカラットとかぶりますね。
内突きができるセンスもセールスポイントです。
対抗はベストクルーズ。
初戦ラナンキュラスとの対決がハイレベルの一戦。
父クロフネということで今回はこちらを上に。
気の悪い馬で相手なりにしか走らない馬だと思っているので、
まだまだ伸びシロはあるでしょう。
今回はこの2頭を軸に。
ラナンキュラスは本格派でいかにも持続勝負の1400mは合わなさそう。
押さえまで。
グレナディーンはラナンキュラスよりは適性ありそうで逆転まで。
スイートエスケープはレコード勝ちを素直に評価。
タガノエリザベートはかかる馬なのでペースの速い持続勝負は案外合うかもしれません。
スプリングサンダーは父クロフネで一応押さえ。
消した馬は…
ステラリードは前走が低レベル。
ここは格好の消しどころです。
カレンナホホエミは前走鞍上のファインプレーでの勝ち。
エーシンホワイティに先着しているので人気上がってくるとは思いますが、それほど前走は評価できるものではありません。
買い方は…
◎軸馬連6点
○軸馬連6点
◎○2頭軸3連単マルチ30点
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